□ 中身の紹介
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掃除のためにフタをあけてみます。
これでもかってくらいスカスカですね(w
ここまでくると心配でもあります。 |
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メカ部分全景。
最近だなぁと思わせるメカ。
このへんまでくると、テープを預けるのが心配です・・・。 |
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今回のブツは展示品なのですが、D-VHSでもっとも気になるのがコンディションです。
展示品でも、本当に飾られていただけのものから、中古でももっとマシなのが出るだろう・・・、程度までいろいろです。
中古では別ですが、展示品なら分解されていないと思われるので、このあたりが参考になります。
今回は、ピンチローラーにうっっっすら痕が見られる程度です。このへんなら上物でしょう。 |
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不具合とかではありませんが、ちょっと気になったところ。
写真だとわかりにくいですが、テンションブレーキというか、テンションバンドというか・・・やたら細いですね・・・(汗 |
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電源にいるのは・・・ルビコンですね。 |
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デッキ左側にある、おそらくD-VHSの心臓部と思われる弁当箱ですが、封印っぽいのがあります。
今のところ封印をレリ(ry に手を付ける予定はありません。 |
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テープの走行状態を表す表示は変わってないですね。(・∀・)イイ!!
オンスクリーン表示のバーグラフも残っています。 |
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メカシャーシはペナペナの鉄板ですが、ローディングポストの土台がプラスチックでない点は、個人的に評価しています。
あと、電源ケーブルは直付けですが、キズついた時などにすぐ交換できそうなのも好印象です。 |
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